2005年07月30日

ただひたすらに

image/hirosh-2005-07-30T15:14:05-1.jpg午前中からずーっと守備練習。
親父達は特にやる事もないからひたすら野次将軍。

中央にいる光った頭がまーぼです。
posted by かに at 15:14| 埼玉 ????| Comment(7) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

合宿地到着

image/hirosh-2005-07-30T09:07:26-1.jpg
福島に到着しました。

気温は高いけど湿度が全然違いますね。
posted by かに at 09:07| 埼玉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月29日

まーぼ合宿へ

今朝6時、大型バスに乗ってまーぼが合宿に向かいました。
行く先は福島県。きっと朝晩は涼しいことでしょう。

実は昨日の平日練習から本格的に復帰したまーぼですが、
キャッチボール後のランニングキャッチの時にまたひじに痛みを感じたようです。

まるまる1ヶ月今日からの合宿を見据えて慎重に来ていただけに
親子共々大変ショックです。
しかし痛みはすぐにひいたらしく、練習後に病院で確認したところ

「テーピングをすれば練習に参加して良し」

とのことだったんで、ちょっと一安心。

きっとこれまでの1ヶ月あまりに筋肉を休ませすぎてしまったんでしょう。

これからは無理はさせないものの、今まで以上にインナーマッスルと握力トレーニングをして
秋には万全な状態を作りたいと思います。

幸い来週には俺も休みになりますから、しっかりと監視して行こうと思います。


ついでですが、本日埼玉の甲子園出場校が決定しました。

9回2アウト3点差の場面から見事な逆転勝利で春日部共栄高校が晴れて甲子園行きのキップを手に入れました。
共栄のライトを守っていた渡辺君はまーぼのチームの先輩の兄です。
まーぼ、チームメイトにとっても身近に素晴らしい目標が出来、
きっと福島で喜んでることでしょう。
いつか渡辺君が弟のチームに顔を見せてくれることを望んでます。
その前に甲子園でも素晴らしい試合を見せてくれる事は言うまでもないことですが。


さて、私も明日は合宿地、福島に向かいます。
今晩も仕事はありますから、きっとほとんど睡眠無しで向かうことになるんでしょう。
しかしガンガン練習する息子達を見守るためにも、頑張って行ってきます。
posted by かに at 16:05| 埼玉 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月27日

台風一過でございます

みなさまおはようございます。『台風一過』でございます。

台風が過ぎ去ると、かなりの人がこの言葉を検索して私のブログに来て下さいます。


初めての方。

初めまして『台風一過』のかにでございます。

このページは週刊誌の記者をしております私の得意ジャンルである

【裏芸能】から


息子が野球をやっている関係で、

【少年野球】【中学硬式野球】まで

節操なく幅広く書いております。

よろしかったら過去記事でもご覧になっていって下さいませ。


そしてブックマークでお越しの方。

いつもありがとうございます。かにでございます。

変なトーンで始めてしまいましたが、ここからはいつも通りの台風一過に戻りますから。


さて台風の予防措置としてグランド周囲の設備を土手に上げたのは一昨日の事でした。

そして昨日。

肝心の台風は相模湾目前で若干コースを右に変え、千葉に上陸こそしたものの

東京埼玉にはさしたる被害を残さず去っていきました。

雨も予報ほどは降らず、大嵐好きの私としてはちょっと拍子抜けでした。

しかしグランドの事を考えるとこれは好材料。



ground.jpg




ほれ、この通り。

ところどころに水たまりはあるものの内野はほとんど問題なし。

実際どこまで水が来ていたのかというと・・・


ground2.jpg




こんな感じでした。

左側に見えるのはセンター付近のネット。

普段も川が近いけど、いつにも増して近づいてます。

まぁ、まーぼはこんな所までボールを運ぶ事は出来ないんですけどね。


ともあれ、明日は平日練習です。

グランドの無事をたっぷり楽しんでいただきましょう。


昨日は14大会が中止になった高校野球も今日は一斉に再開してます。

ホントなら神宮球場に修徳対国士舘を見に行こうと思ってたんだけど、

まーぼが部活があるモンだから仕方なくテレビ観戦してます。

一人で行ったら何言われるか分からんし。

まぁ、埼玉大会の方も気になるから良いんだけどね。

今日はテレビの前から動けそうにないや。



仕事の連絡が来なければ、だけど。
posted by かに at 10:17| 埼玉 ?J| Comment(2) | TrackBack(1) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月25日

台風直撃ですか

私のブログ『台風一過』なんてタイトルにしてるくらいですから
基本的には台風直撃とか大雨とか好きなんですよ。不謹慎ですが。

大嵐になってるのを濡れないところで

「すげーなぁ」

って見てるのが楽しくてしょうがないんですよ。

が、荒川の河川敷をホームグランドとしているシニアチームとしては笑っていられない自体なんです。大雨や台風って言うのは。

ウチのグランドは数m先が荒川。
ライト側に大飛球を打ち上げたらボールが川に飛び込んでしまうくらい近いんです。

しかもその数??上流には水門もある。

上流の降水量が200mmを越えると、水門が開けられてしまうため、グランドが冠水してしまう可能性が高い。

グランド周辺にはネットやらゲージやら色々流されてしまっては困るモノがたくさんある。

水に浸かったら困る芝刈り機もある。

台風が来るたびにテレビでキャスター

「台風は備えることが出来る災害」

と言うことがよく言っている。


てなわけで、長々説明しちゃいましたが、その備えをしてきたんです。

流されそうなモノ、流されたら困るモノを土手の上に移動させました。

しかも今朝7時前に連絡網が回ってきて、集合は夜7時。

普段だったらバリバリ仕事してる時間ですが、今日はたまたま早朝から仕事で、夜7時に参加出来ることになっちゃった。

急遽の連絡だけど10数人の父兄が集まり、どんどん土手に上げていく。
雨が降ったり止んだりするし、当然湿度は高いしで、すぐに汗びっしょりに。
足下はドロドロだし、当然手もドロドロだし。


これで台風来なかったらムカツクよな。

イヤ、来ない方がグランドの状態を考えると良いんだよな。

かなり川から泥が流れ込んじゃうらしいし。臭いらしいし。

うーむ、微妙な心理状態。



どちらにしても明日に関東地方に直撃は間違いないようです

みなさんベランダの備えはお済みですか?
飛ばされそうなモノは移動しましょうね。
posted by かに at 22:50| 埼玉 ?J| Comment(4) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月24日

一日曇りなんてウソじゃねぇか

子供野球に携わってるお父さんはどなたもそうなんでしょうが、
顔、腕、肩と露出してる部分はすっかり真っ黒に日焼けしちゃってます。
今日は曇りだって言うから、一休憩かなと思っていたら、とんでもないやっぱり強い日差しが照りつけて、さらに黒くなっちゃいました。


さて今日は一年生だけで埼玉の強豪チームの所に遠征でした。
都内の強豪チームも遠征して来て、3チームで三つ巴戦を行った。

埼玉のチームは関東大会は常連で全国大会も経験している。浦学予備校とも言われるチームで去年もここから5人浦学に進学しているらしい。とにかくバッティングが好きなチームで、全選手が(練習の度に)100球は打つというのを売りにしている。(バッティング練習だけで4〜5時間は割いているという。

実はこのチーム、まーぼはシニア選びの一環として一度練習を見学している。このチームの関係者から是非来てくれと誘われて一度だけ行ったんだけど、運悪くその日はまーぼは体調最悪で、実際に練習に参加することはしなかった。
しかし、当時はとにかくバッティング嫌いだったまーぼだから、にべもなくそのチームの誘いを断ってしまった。

そんな経緯があったところだから、違うチームを選んでこれだけ成長したよという所を見せたかったんだけど、残念ながら今回も控え組。もうひじ痛はほぼ完治してるんだけど、来週合宿があるから、念のためにこの日までは休むことにした。

もう1チーム、都内の強豪チームは去年全国大会に出場している強者。
今年も関東大会で結果を残している。

どう考えても格下の我がチーム。
しかもエースと4番と正3塁手最有力の子の3人を2年生チームの方に持って行かれちゃってる。完全に飛車角抜きの状態だ。(2年生も同じチームとホームで試合をしている)


さっき書いた通り、この日もまーぼは試合に出場はしなかった。
が、試合前にまーぼと話して2つのことを約束した。

ランナーコーチャーや声出しなど、試合に出なくても出来ることを考えて一つでも多くすること。

○修徳の斉藤投手のように良い守備をして戻ってきた仲間を必ずベンチから飛び出して迎えること。そうやってチーム内に存在感を示そう。

どちらも意識してやれば難しくも何ともない。果たして約束をきっちりこなすことは出来るのか。試合の行方と共にそんな所を注目して観戦した。

 
1試合目、都内チームとまず対戦した。
1回にいきなり1点を先制されてしまうが、その裏にすぐに追いつく。3回までは良い試合をしていたのだが、徐々に相手の打線が活性化してきて、1点2点と差が離れていく。
5回には長打を連発され5点を献上。時間の関係でここでコールド負けとなってしまった。

この試合、まーぼは私との約束をきっちり果たしてくれた。ランナーコーチとしてすべてのイニングにグランドに立っていた。ちょっと声の量が物足りなかったけど。

仲間を迎えるのも積極的にやっていたし。キャプテンが難しいショートゴロをさばいた時にはハイタッチまでして迎えていた。こうした積み重ねがチームメイトとの信頼関係を築くと思っているので、いつまでも続けて欲しいモンだ。


2試合目、埼玉チームとの対戦。
相手の先発は小学校時代に隣の市のチームで何度も対戦したことがある子だった。最後の対戦から8ヶ月近く経っているが、体はそれほど大きくなっていなかった。
こちらの1、2番はまーぼの小学校からのチームメイト、キャプテンS君とセンターO君。
二人は相手の力量が分かってるからかバッターボックス内でも余裕が感じられる。
なんたってこのピッチャー君のチームとは相性が良くて、まーぼが抑えて、S君O君で試合を決めるって事が何度もあったんですから。

そんな余裕が周囲に伝わったのか、序盤に2点をあげ試合を優位に進める。
3回に一挙3点をあげられ逆転されるが、すかさず4回に1点をあげて同点に追いつく。
5回、6回は両チームとも無得点で、同点のまま最終回を迎えた。
格下と思って控えメンバーを出していた埼玉チームも5回からはクリーンナップを総取っ替えして本気モードになった。
しかし、本気モードのピッチャーがコントロールが悪く、フォアボールから好走塁、相手のフィルダースチョイスなどで走者が溜まったところで、センター前にポトリと落ちる2点タイムリーが飛び出して5対3と勝ち越し、そのまま裏の攻撃を抑えて勝利となった。

この試合は私は1塁塁審を務めていたので、まーぼの様子を見ることは出来なかったんですが、頻繁にヤツの声が聞こえていたから、2試合目でも約束は実行出来ていた様だ。


この数週間、プレイできなくてイライラしただろうけど、高校野球観戦を含めたアタマの鍛錬が功を奏したようだ。

あとはその成果を合宿で見せてくれることを祈るだけ。
一皮むけたプレイを見せて欲しいモンだ。
posted by かに at 23:02| 埼玉 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月11日

キャッチャー研究

ご心配をいただきましたまーぼのひじ痛ですが、昨日は軽いキャッチボールが出来るまで回復した様です。
さてこれを期にしっかりとしたフォームにするために昨日は夕食後にチャンネルを変えまくって色々なキャッチャーの構え方、スローイングの仕方を研究しました。(我が家はケーブルTVを入れてるから多くの中継が見れるんです)
改めて見ると構え方一つとっても選手の工夫がうかがえて楽しいですね。
ランナーなし、ランナー1塁、ランナー2塁など状況によって全部構え方が違う。当然と言えば当然なんだけど、息子がキャッチャーをやらなかったら気付かなかったかもしれない。

ランナーなしの場面でも選手によって微妙に構えが違った。
古田をはじめ多くのキャッチャーは、ランナーなしなら左膝からすねの内側辺りをべったりと地面に付けている。まーぼも監督からそう構える様に指示されている。
ところがソフトバンクの城島はそうしていない。いわゆるう○こ座りの形で、それは1塁にランナーが出ても変わらなかった。

それを見たまーぼは、
「城島も体が固いんじゃない?」って言いやがった。
・・・・。
「お前とは違うだろう」
(まーぼは固いから古田スタイルが出来ない)
俺が否定したのもどこ吹く風。一人で妙に納得している。

それでも監督の指示を実行出来る様に、ストレッチをしっかりやれとは言っときましたが、こんなお馬鹿な息子に深ーいため息が出てしまった日曜日でした。
posted by かに at 12:46| 埼玉 ??| Comment(2) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月04日

正捕手が負傷

といってもひじ痛のようなんですが、先週辺りもかなりしんどい思いして投げていたみたいなんです。
それでと言うには大抜擢過ぎなんですが、まーぼが2年生試合にスタメン捕手として参加しました。
実は私は少年野球の方の審判があって遅れて行ったため試合自体は見れなかったんですが、可もなく不可もなくといったところだった様で、無難にこなしたらしい。本人の裁定では60点だったらしいんですが。

とは言え首脳陣はやっぱり不満はあったようで、「もっと低く構えろ」やら色々声は掛かったようです。まだまだ代役を務めるには早すぎなんですよ。
2年生の控えキャッチャーだっているんですから、その子を使ってくれればいいのに、まだ早すぎだよとつくづく思っちゃいました。

しかもホントはまーぼも日曜の朝に「ひじがちょっと痛いんだ」と言ってたんです。
俺としても大事を取って「監督にきちんと伝えなさい」と言っておいたんですが、それを伝えるよりも先に「今日はお前がスタメン捕手だ」って言われちゃったもんだから言い出せなくなっちゃったみたい。さすがに試合後には伝えたようですが。

1年半くらいひじを痛めてなかったから、ちょっと心配ですが、投げ方を直す良いきっかけになるし、幸い症状も軽い様なのでしばらく大人しくさせようと思います。
暗く考えてもしょうがなから、これをプラスと考えて万全な状態で夏を迎えさせたいですね。
posted by かに at 13:19| 埼玉 ?J| Comment(4) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月27日

自虐モード?

昨日はまーぼとともに佐倉に遠征に出掛けました。

遠征先についてまず驚いたのが、その施設の充実ぶり。
両翼92メートル、センター110メートルの球場。センターにはきちんとスコアボードが。
バックネット裏には場内アナウンスのための部屋、クーラー完備の審判控え室。選手用の長テーブルとイスは当然屋根を完備。トイレも3つ。水道は6つ。
ちょっとした地方球場の様な施設が一つのクラブチームのためにあるんですから。

さてそんな立派な施設を持つチームの選手達はどんな戦いを見せてくれるのか。
第1試合ではレギュラーチーム同士の対戦で2対2の引き分け。
第2試合は2年生の控え組も使いつつ、6対2で勝利。
まーぼはそのどちらにもベンチ入り。もちろん試合には出られませんでしたが。

そして第3試合は1年生チームの対戦となりました。
まーぼはキャッチャーとしてスタメン出場。
1回、普段はコントロールが良いエースが珍しく制球を乱しいきなりランナーを背負ってしまう。すかさず次の打順で盗塁。しかしまーぼが投げた球は1バウンドでショートにどんぴしゃり。際先よくランナーを刺して、勢いに乗り3者凡退。なかなか良いぞ。

しかし4回、またフォアボールでランナーが出てしまう。ここでまた盗塁。今度もかなり良い球が行ったが、ショートがポロッとこぼしてしまい、ノーアウトランナー2塁。バントで送られ、1アウト3塁になってしまう。次のバッターの打球はちょっと強めのセカンドゴロ。タイミングはバッチリ、ホームでタッチアウトだ!と思ったら、どうやらまーぼがベースを隠す様に立っていたからと言うことでセーフの判定に。1点を先制されてしまった。

我がチームも3、4番の活躍で1点を返し、同点にしたが場面はそのあとに起こった。

5回から2番手としてマウンドに登った投手は左のエース。ずっと制球難に苦しんでいて、久しぶりの登板だ。だがこの日はこれまでと比べれば格段にコントロールが良くなっている。
しかし才能はあるのにキツイ練習は嫌いという性格が災いしたか、6回にはストライク、ボールがはっきりとし出してしまう。そしてついにその場面を迎えてしまった。

まず先頭打者をフォアボールでランナーを許してしまう。そして次の打者の時に、低めの地をはう様なワンバウンドの球にまーぼが反応できずパスボール。しかも3盗までされてしまう。さらにその直後にまた先ほどと同じ様な低い球が。またもパスボール。ランナーが生還し、2点目を奪われてしまった。このときにベンチからかなりのヤジが飛んでいた。3塁審判をしていた私の耳にもしっかりとそのヤジは聞こえていた。概ね「キャッチャー止めろよ」といった内容だったと思うんだけど、これがまーもには相当こたえたらしい。
少年野球ではありえないんだけど、シニアでは珍しいことではない。

帰宅後、行けなかった奥さんが「今日の試合はどうだった?」という感じで聞いてきた。
それに対するまーぼの答えは「今日は俺のせいで負けた様なもんだ」と言いだした。
事情のわからない奥さんがさらに突っ込んで聞いていると、例のヤジの話になった。
ここであの時の悔しさが蘇ったのか「試合に出てないヤツにそんな事を言われたくない」と。
確かに性格に記録するならパスボールではなくワイルドピッチといっても過言ではない難しい球でしたから、それを止める難しさは誰よりもまーぼが一番分かってるでしょう。
その難しさも分からない他のポジションのヤツに野次られ、「○○(控えのキャッチャー)に変えられるぞ」とまで言われたのは相当悔しかったんでしょう。

その場面ではこらえていた物が吹き出してしまったのか、「俺だって必死にやってるのに」と泣き出してしまった。
これまでにそういった事はなかっただけに俺も奥さんもとまどってしまった。

「その悔しさ、経験を踏まえてまた次に頑張ればいいじゃないか」
「この前に課題としてあげていたリード面は良かったじゃないか」
「団体競技なんだから敗戦が誰か一人のせいということはないだろう」
「そういう場面でヤジが飛ぶのはしょうがないんだから気にしなきゃ良いんだ」

といった感じで慰めてみるもののまるで効果無し。
何を言っても反論し、逆ギレし、しまいには「一人にしてくれ」と俺と奥さんを部屋から追い出して閉じこもってしまった。
この後俺は少年野球のコーチ会議があったから、出掛けてしまったんだけど、どうやらメシも食わず、風呂にも入らずにふて寝してしまったようだ。

こんなときは何を言っても無駄だろうから、ほっとくしかないね。
まーぼが成長している証拠なんだろうけど、なかなか扱いに困るね。

なんとかこの苦しみを乗り越えて、また一段成長して欲しいモンです。

あー大変な一日だった。
posted by かに at 13:59| 埼玉 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月26日

合宿説明会

今日はシニアの合宿説明会がありました。
7/29〜8/1の4日間、息子まーぼは野球漬けになるみたいです。
(本日より息子の名称『まーぼ』を公開することにしました。これはシニアでの息子の愛称です。誰が言い出したのか、どんな意味があっての物かは知りませんが)
当然のごとく、遊び道具、マンガ、ウォークマン携帯電話も一切禁止。
どうせバタンキュ〜でしょうから問題はないんでしょうが。

密かに彼女が出来たらしい息子からすれば、携帯禁止は痛いところでしょう。
彼女にメールが出来ないんですから。
今でも夜になると「素振りしに行って来る」と言いつつ、バットとキャッチャーミットと共に携帯電話を欠かさず持って行ってる様なヤツですから。
まぁ、その頃まで息子が飽きられずにいるかどうかも微妙ですが。

おっと、めちゃめちゃ本題からそれましたね。

その合宿ですが、私も4日間のうち、土日の二日間だけ参加することにしました。
とは言っても大してやることはないでしょう。シニアでは私は指導者ではないですから。
親からすればお祭り騒ぎみたいなモンです。まーぼにとっては大変な4日間ですが。

総監督も「ちっとやそっとのことでは休ませません」と公言してましたし。
練習メニューはまだ公開されてないから分かりませんが、来年の正捕手目指してみっちりと鍛えられて欲しいモンです。

まだ1ヶ月先の話だけど、今から待ち遠しいですよ。
posted by かに at 00:34| 埼玉 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月20日

沖縄より埼玉の方が暑いじゃねぇか!

出張疲れの重い体を引きずって、日曜にはまたも息子のシニアに行ってきました。
河川敷に2面持っている我がチームは、練習試合には事欠かないようだ。

この日の相手は埼玉県内の強豪チーム。関東大会でも優勝経験があるチームらしい。まだシニアに詳しくないからどれほどの強さかは分かんないけど、このチームには個人的にちょっと興味があった。というのも、息子が5年生の時に対戦したことのあるチームの、超小学生級の子がそのチームに進んだと言うことを知っていたからだ。
息子が5年生の秋。南部大会決勝戦で対戦した相手だったんだけど、体は170センチ近くあったし、打っても走っても投げても、他の子より頭一つ抜け出していた。このチームとは2度対戦してるんだけど、一度目は両翼80メートルの球場で流してフェンス直撃。2度目となった南部大会では両翼90メートルの球場で、引っ張ってフェンス1メートル手前まで飛ばされている。

この子がどれほど成長しているのか。あるいは早熟な子だったのか。それが見たくてしょうがないのだ。

で、待ちに待ったその当人が現れた。顔は当時に比べたらかなり大人っぽくなっている。だけど身長はさほど伸びている様には思えない。整列してみてもやっぱり他の選手と大差ない。
やはり早熟なタイプだったようだ。ピッチャーとして第一試合に出場した彼。投げる球の速さは格段に早くなっていた。下半身が相当がっしりとしてるからこれくらいの球は当然かなってのが第一印象。しかし悲しいかなシニアではそれくらいの速度は珍しくないのか、我がチームの選手がきっちりと球を見極めて2点を先制する。
その後2点を返され同点で迎えた最終回にキャプテンサヨナラヒットが生まれ我がチームが第一試合に勝利した。
相手チームにとっては当然チームの中心選手なのだろうが、他チームから見ても目を引くほどの凄みはなくなっていた。あれほどの子がそうなのだから、輝き続ける事の大変さを改めて実感した。

さて肝心の息子の方ですが、この日もずっと2年生チームに合流してました。といっても2試合はずっとベンチ。総監督の後ろに立って試合観戦。さながらノムさん時代のヤクルトで傍らに常に古田が座ってた様に、って言い方するのは親の欲目でしょうね。
ともあれ3試合目には出場することが出来ました。まずはファーストで。ほとんど経験がないポジションだけに緊張してるのが遠目にも分かる。とは言え「やったことないから出来ません」なんて監督に言える訳もなく何とかかんとかこなしていく。このまま何イニングかやって終盤にキャッチャーかなぁとか思っていた。
ところが3回に事態が急変した。突然制球を乱したピッチャーが4連続デットボールを与えてしまう。
しかも4つ目は2ナッシング追い込みながら内角を要求してのデットボールだから監督が激怒。即座に「ファーストとキャッチャー交代」となった。

当然息子は何故交代になったのか分かってるから外角一辺倒の要求。辛くも打ち取ってその回を終えたら、息子の目の前でピッチャーとキャッチャーの子が監督にガツンと鉄拳制裁。
その後ピッチャーが変わったが相変わらず単調なインサイドワークで3点を献上してしまった。

打つ方でも3打数ノーヒット。相変わらずの打棒不信ぶりである。あるブログで知った『ぞーさん打法』を出張のバタバタで伝えるのを忘れてしまったのがホントに悔やまれる。

ともあれ沖縄より暑い河川敷の一日が終わった。
同じ一年生の親からは「一年生の方にいれば1試合フルにキャッチャーやれたんだろうけどね。」って言われたんだけど、(1年生はB面で2試合やっていた)オレは今の状態で良かったと思ってる。ほとんどキャッチャー経験のない息子に、上級生のプレイを見せるという監督の方針が感じられるからだ。
小学校時代も上級生とともにプレイした1年が、翌年に大きく響いていた経験があるからだ。
息子自身も「いつかは経験する緊張した試合を今できるんだから1年の試合に出るよりこっちで見ている方が良い」と話していた。

見ていてまだまだ注文は多くなっちゃうけど、着実に経験を重ねているのが頼もしい。この試合では初めて先輩の球を受けることが出来た訳だし。まだ先輩のポジションを奪うと言うところまでは当然遠く及ばないけど、監督から厳しい注文を受ける選手に早く成長して欲しいもんだ。そうなったら当然ガツンと鉄拳制裁もあるだろうけどね(^^)
posted by かに at 17:42| 埼玉 ????| Comment(4) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月08日

早くも志望校決定?

ウチの息子は気の早いヤツです。
まだ中一の一学期すら終わってないのに、もう進学希望の高校を決めちまいました。まぁ、当然今後変わっていく可能性は無限にありますが。

しかもその高校っていうのが、昨年夏の甲子園にも出場している
東京代表の『修徳高校』!!

目標が高すぎないかい、息子よ。
県内の浦学狙うのと大して変わらないぞ。

親の立場としては希望は叶って欲しいとは思うんですが・・・。
だいぶ前に某大阪の宗教系の高校の部活内のいじめってのを取材したことがあるんで、修徳どうなんだろうと思ったりもしたりして。気の早いのは親譲りなのか?

実際どうなんでしょ?甲子園を見てるだけでは分からないですからね。修徳の事よく知ってるよ、って人がいたら教えて欲しいモンです。
posted by かに at 02:29| 埼玉 ????| Comment(6) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月06日

上級生にまざって試合

今週から3週連続でオープン戦です。
その第一弾となった昨日、息子はキャッチャーとして二年生チームに合流。25人中4人のみという厳しい状況で二年生と一緒に試合に出られた事は親としても誇りに思います。キャッチャーというポジションだからだとは思いますが。
ともあれ2試合目に出場する事は出来ました。3イニングで5失点。パスボール2回。同じ一年生の投手だったからとは言え、及第点とは言えないでしょう。リード面もまだまだだし。
まぁ、キャッチャー歴2ヶ月だから厳しくするのはまだ先で良いのかな。
posted by かに at 18:17| 埼玉 ??| Comment(4) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月30日

新チーム始動

先週の日曜、息子のあこがれのキャプテン率いる我がチームは、関東大会1回戦で敗退してしまった。3年生にとっては全国へ通じる大会が無くなってしまった。
それを受けて、来シーズンを見据えて今週から1、2年生による新チームが始動した。
早いよねぇ。3年生にとっては残すはトーチュー杯のみ。すでに進学に向けて動き始めてる。早い人には2年生のこの時期にはスカウトが来てるみたいなんですが。キャプテンにはすでに数チームからオファーがあるらしいです。うらやましい限りです。

それはそれとして、新チームです。息子はもちろんキャッチャーとして参加です。相変わらずキャッチャーフライは下手なんですが。
今現在、2年生18人、1年生24人(ぽちぽちと辞める子が出始めました)合計42人の中から、25人が背番号をもらえる訳です。かなりし烈ですね。
肝心の息子はキャッチャーとしてはチャンスがあるかもしれないけど、バッティングの部分でかなり遅れを取っている感が否めません。

次の日曜から3週連続でオープン戦(練習試合)が入ることが決定しているようです。これまでもそうだったけど、これからさらにし烈な争いが続きそう。オレも審判をやるために毎週行かなきゃいけないみたいだから、じっくりと観察することになりそうだ。
posted by かに at 23:38| 埼玉 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月23日

息子の苦手いまだクリアできず

昨日は一日、息子の練習を見学してました。

経験がないから仕方ないことなんですが、息子のキャッチャー下手っぴ過ぎです。
取って投げるはまだいいんです。肩の強さで多少カバーできますから。
しかしどうにも上手くならず、ごまかしようがないのがキャッチャーフライ。
取れないんです。全然ダメなんです。2メートルくらい離れた所にポトリとボールが落ちるなんて珍しくもない。ほんっと不安定きわまりない。
元々フライは得意な方ではなかった。だからこそ外野ではなくキャッチャーだったんでしょう。しかしキャッチャーフライのノックって難しいじゃないですか。オレには自在にフライを上げる技術はないんです。

どなたかキャッチャーフライがうまくなる練習方法を教えてください。少なくともオレが安心して見ていられるくらいにはなって欲しいんですよね。
posted by かに at 15:12| 埼玉 ?J| Comment(2) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月17日

ただ飲んでるだけじゃないんですよぉ

先日、息子のシニアチームの1年生の父親が集まる会合がありました。
といっても、ちょくちょくグランドに顔を見せてる私にとっては、半分以上が知った顔。
和気あいあいと話も進み、会の名称まで決まりました。
その名も『5年会』2005年入団って事でそう決まったんですが、この5年会、自分の息子だけでなくチーム全体を愛し、将来チームメイトから甲子園球児が誕生したら応援に行く、そしてプロ野球選手が誕生したら、そのまま後援会になるって事まで決定しました。

この事をちょろっと奥さんに話したら
「そんな先の事まで考えてるんだ。ちょっと見直した。ただの飲みたい集団じゃないんだね」
だって。
まぁ大筋間違いじゃないんだけどね。とにかく全力で息子達をバックアップしようって事なワケですよ。
今までも少年野球チームの同学年がそういう対象だったけど、これでまた息子が増えた感じ。
将来どうなるか分かんないけど、夢がふくらむし、なにより飲み友達が増えたのがウレシイよね。
posted by かに at 15:59| 埼玉 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月06日

キャッチャー転向?

ゴールデンウィーク休みだというのに、息子が連日練習があるため、遠出は全くなし。
おかげで毎日のように息子の練習を見に行ってます。

息子にとってもこの連休は大変なようで、4/29〜5/1、5/3〜5/5、そして5/7〜5/8とハードスケジュール。しかも朝から晩までだから、さすがに今日辺りはヘロヘロ。「疲れが溜まってる」と、メシ食い終わったら早々に寝てしまいました。

さて、当初から実力的には3番手投手と見られていた息子ですが、最近はキャッチャーをやらされてます。
肩は強いのに変化球がダメなモンだから、(シュートは良いけどカーブがまるっきり曲がらないですよ)それを生かすためのコーチの考えなんでしょうが。

しかし見てみるとこれがまた以外にも似合うんですよ、キャッチャー姿が。背が高いせいか妙にさまになってる。ほーほーと、感心してはみたモノの、親としてはやっぱり息子のピッチングが見てみたい。

練習中や母親がいるところでは、なかなか本音を漏らさない息子なんで、中休みとなった2日に(学校はあるんですけどね)自主練してる息子に聞いてみた。息子よりちょっと遅れていつもの練習スポットに顔を出してみると、持ってるのはキャッチャーミットとボールのみ。キャッチングからスローイングまでの動きの練習をしているようだ。
せっかくだからと、オレが2メートルくらいの所から投げてやったりと、ちょっと練習のお手伝いをしたあと、ぶっちゃけて聞いてみた。

かに「コーチが決めたことだし、オレは口出し出来ないんだけどさ。実際どうなの?キャッチャーって。」

息子「面白いよ。前から興味あったし」

かに「まぁ、与えられたポジションでまずは頑張ることが一番だけど、ピッチャー諦めたって事はないよね」

息子「諦めてないよ。最終的な目標はピッチャーだし。それにキャッチャーやると勉強になるから。ピッチングにも生きるかも」

かに「それならいいんだけど。ただそのためには今日みたいにキャッチャーの練習だけやってたらダメだぞ。あくまでも素振りとシャドーピッチングは今まで通りやって、その上でキャッチャーの練習するようにしないと」

息子「分かった」


正直ホッとしました。周りからは「都でナンバー1キャッチャー目指せば?」なんて言われたりするし。
確かに、マジメに一生懸命取り組んではいるから、キャッチャーでも成功して欲しいって気持ちがない訳じゃないんだけど、やっぱりピッチャーって魅力あるからねぇ。

まだ本格的にシニアが始まって1ヶ月過ぎたばっかりだから、こんな心配してもしょうがないんでしょうが、やっぱり気になっちゃう訳ですよ。
posted by かに at 02:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月10日

毎週の事とは言え

この週末もやっぱりしんどかった。
土曜は午前中に低学年のコーチで小学校へ。午後は息子のシニアを見に行って来ました。

タイミング良く、紅白戦が始まるところ。小学校時代のチームメイトとは別れて、対戦するという組合せ。先発としてマウンドに登ったはいいが、いつものフォームとはほど遠く、ストレートにちっとも伸びが無い。ストレートがダメだから平日に練習した変化球も生きてこない。お陰でめった打ちを喰らって4失点。この前の練習試合に続いて、未だにピッチャーとして結果を出せず。
望む投球が出来るのはいつの事やら
posted by かに at 21:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月04日

シニアの説明会&初試合があったぞ

いや〜しんどい週末でした。

土曜は朝からいつも通り低学年チームの練習。そして午後から息子の練習の見物。
夜はシニアの説明会があり、電車に乗って行って参りました。
このチームにはウチの少年野球チームから先輩が1人行っていて、その人からある程度は聞いていたから、とまどいはなかったけど、やっぱり色んな部分で少年野球とは違った大変さがあるんですよね。

説明会あとは、食事も兼ねて居酒屋へ。土曜の夜だから混んでいて、注文した料理がちっとも来ない。食べ物が来ないとどうしても口寂しくて飲み物に手が行ってしまい・・・結果、かなりハイピッチで飲んでる、という形になってしまった。まぁそれでも他のチームから来た子の父とも交流出来たし、良しとしましょう。帰宅が3時になったのを除いては。

翌日曜は少年野球の方の市内大会の開会式。今年はチームからの派遣審判になってしまった私は朝7時に集合。泥酔後の3時間睡眠のおかげで体はボロボロ。動きもノロノロでグランド設営。それでもアクエリをグビグビ飲みつつなんとかクリアしました。

開会式が終わったら今度は息子の方。今日は硬式になって初の練習試合。グランドに行ってみるとすでに試合は始まっていた。
2試合の予定だけど、ウチのチームは新1年生全員の26人が出場するっていうんだから、フル出場というわけにはいかなかった。

グランドに着いた時にはすでに試合は始まっていた。息子はなんとファーストにいるではないか。これまで一度も守ったことのないポジションだ。動きでもたついたりしないか、ドキドキしながら見ていたが、きわどい当たりもなく、そつなくこなしホッと一安心。肝心のバッティングはこの試合は見逃し3振1コ、フォアボール1コだった。
つづく2試合目は息子が先発。知り合いを迎えに行く関係で立ち上がりは見れなかったのだが、どうやらその立ち上がりで打ち込まれ2ランホームランを含む5失点。しかしその後の2イニングは打たせて取り、無失点で切り抜けた。コーチから「変化球は使うな。打たれてこい」と言われたらしいから課題はクリアしたと言えるだろう。フォアボールも一つも出さなかったみたいだし。無失点だったら言うこと無しなんだけど、高いレベルの相手だからそうは簡単にいかないだろう。久しくピッチング練習をしてなかった割りには良い球投げてたから良しとしなきゃ。

少年野球もシニアの方もまさに球春到来。さあこれから毎週楽しいぞ。
posted by かに at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月12日

久しぶり

image/hirosh-2005-03-12T13:37:44-1.jpg
少年野球も完全に卒業。息子も久しぶりにシニアの練習に参加した。
新1年生の人数も少し増えて、15人になった。もっと増えてくれないともの足りないな。
posted by かに at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする