2005年11月07日

悲しき間違い

日曜の夜、オレは寒い河川敷から都内に移動し、仕事をしてたんだけど、その間に一本の電話が掛かってきたそうだ。

電話の相手はシニアの事務局長だったんだけど、その電話を取ったのはまーぼだった。


「○○シニアの△△です。□□さんさー」

相手の事務局長はオレだとまったく疑わずにいきなりしゃべり始めたらしい。

オレは「これから仕事だからから早く帰る」って話したでしょうに。(笑)

突然話始めた相手に慌てたまーぼ。


「母さんに代わります!」


それだけ言って母さんに受話器を放り投げたらしい。(笑)


最近とみに声が低くなってきたまーぼ。ついに親父と間違えられるようになってしまったか。

姉ちゃんはすでに何度も母さんと間違えられてる。間違えてるのは主にそそっかしいS君父ですが。


そういえば、昔。中学の頃だったかなぁ、オレも親父と間違えられたのは。

かなりショックだったって記憶があるなぁ。
posted by かに at 23:50| 埼玉 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
それ、あたし、昨日逆バージョンやった(-_-;)

学校の次男のクラスの連絡網で、しかもこっちから掛けて、
「秋○君ですか?○谷○士のお母さんですけど、おうちの人いるかなぁー?(^-^)」
なんて言ったら、、、

「あのぉ、私が父なんですけど・・・」
と。

(゚-゚)

・・・まっしろ。


しかも、結構年配だったらしい。

「いえいえ、いいですよ。良く間違えられますから」
とは言ってたけど、ちょーーー気まずい。

秋○君のお父さん、失礼いたしましたm(_ _)m
伝わんねーーー(T▽T)
Posted by Ayigus at 2005年11月08日 06:09
私は声変わりする前は、電話で母と間違われてました orz
Posted by 文球 at 2005年11月08日 10:58
Ayigusさん、どうもです。

あちゃあ、やっちゃいましたね(^^)それは恥ずかしい!

でもAyigusさんならキャラ的に許されるんじゃないですか?(笑)
Posted by かに at 2005年11月08日 20:47
文球さん、どうもです。

それは男の子としては違った意味でへこみますね。

ウチはありませんでしたが、確かに高い声の男の子っていますからね。グランドで声出させても妙にキーが高くてついつい微笑んじゃうんですよね。
Posted by かに at 2005年11月08日 20:57
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