2005年09月13日

我がチームのマスコット

image/hirosh-2005-09-13T22:07:25-1.jpg

合宿のときにグランドに迷い込んできたワンコ。

首輪もなにも付けてないし、なにより選手達と相思相愛になっちゃって、連れて帰ってきちゃいました。

愛称『トク』

じつは同じ愛称の選手がいて、彼と同様に足が遅いからこの名前になったらしい。
こちらに戻ってからは、とある選手の家に預けられているんだけど、福島に比べるとまだまだ暑いから、グランドには1回来ただけ。

早くみんなと一緒に走り回りたいトクなのでした。
posted by かに at 22:07| 埼玉 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
トクちゃんかわいいですね(^_^)
厳しい練習の後、あどけない表情のトクちゃんに選手達も癒されるのではないでしょうか?

動物や小さなお子さんの笑顔は、緊張を解きほぐしたり、気持ちを切り替えるきっかけとなることが多いです。

トクちゃんのこれからの活躍にも期待したいですね!
Posted by きんぎょ at 2005年09月14日 06:32
こんな可愛い犬が、首輪無しとは信じられませんね^^
福島では元の飼い主が必死で探しているのでは?^^
うちは室内犬のチワワを飼ってます。息子にしてみれば、弟のような存在です。
外の自宅練習にも時々連れていきますが、あまり利口じゃないので、ボールを拾ってくれません(^^;
Posted by ドラ夫 at 2005年09月14日 09:10
きんぎょさん、どうもです。

まだ1回しかグランドに来てませんが、そのときは練習の合間にトクの元に来る選手はみな笑顔でした。やっぱり癒されてるんですねぇ。

練習中にそういう弛緩させるのも怪我防止に繋がるんじゃないですかね。

ホントならもうボチボチトクがノンビリ来れるような陽気になっても良い頃なんだけど、まだまだ暑いですからね。

チームとして今はトクに癒して欲しい時期ですから、早く涼しくなって欲しいですよ。
Posted by かに at 2005年09月14日 11:21
ドラ夫さん、どうもです。

じつは合宿地の近くに犬屋敷の様な家があって、おそらくそこの子犬なんじゃないか、という話はあったようです。

初日に紛れ込んで以来3泊4日の間、ずっと選手達と一緒(夜は部屋に入れてたようです。宿舎側にはナイショですが)にいて何も言われなかったから大丈夫なんじゃないかなぁ、と勝手に解釈してます(^^;)

私も子供の頃家でチワワを飼っていました。その子も頭悪いし気が小さいし。(雷鳴ると震えてた)でも弟という感覚は分かりますね。室内犬ってホントの家族になるんですよね。
Posted by かに at 2005年09月14日 11:45
今日フライデー購入しました。
その記事の中のフォトルポに、飼い主の勝手な行為によって行き場の失った犬達のことが書かれていました。あと、数分後に運命の時を迎えてしまう犬達の姿が痛々しかったです。

犬好きの私ですが、大好きだった愛犬(ゴン)が亡くなった時のショックが大きく、それ以来犬を飼う気になれません。

PS:井上和香の写真はgood!
Posted by 星 十徹 at 2005年09月15日 10:42
星さん、どうもです。
お買いあげありがとうございますm(_ _)m

最近、さそりやへびといった怖いペットが全国で捕まってます。犬、猫に限らずそういったペットに至るまで、無責任な飼い主によって被害を受けるペットがあとを立たないのが腹が立って仕方ありません。
最後のときまで飼い続けるのが最低限の常識だということすらわからない人があまりにも多すぎです。

ウチの実家でも昔チワワを飼っていましたが、まーぼが生まれた年に高齢のため他界しました。
それ以来しばらくペットは要らないと言っていたんですが、5年ほど前からポメラニアンを飼い始めました。
さすがに同じチワワは無理だったようです。ですが、元気に散歩に連れて行っている親父を見ると、『失恋の痛手を癒すのは新たな恋』ではないですが、良かったんじゃないかなと思っています。

我が家の家族も動物好きですが、マンションなんで今はメダカとカブトムシで我慢してます。(福島で購入したヤツです。もう他界して幼虫が育ってます)
Posted by かに at 2005年09月15日 16:56
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