2018年11月26日

感覚のズレ

全選手に出場機会をと二年生を半分に分けて2チームが出場しているローカル大会で、その2チームの対戦が実現した。

滅多に無いことだから、俺も朝からグランドイン。

当たり前ですが表も裏もずーっとウチの選手な訳で、休む暇なくずーっと撮り続け。

気付いたら1試合で1000カット以上撮ってたよ。

でも、スライドDVDと記念誌作成でグランドに来る時間が減ってたから、本格的に試合を撮るのは10月末の関東大会以来。ほぼ1ヶ月ぶり?!

おかげで勘が鈍ってるのか、手応えが全然無い。

シャッターを切るタイミング、連写を止めるタイミング、カメラを振った時のフレーミングのズレ、撮ってる時もイマイチしっくり来ないなーって感じてたけど、結果を見たらやっぱりイマイチだった。

今まで当たり前に毎週撮ってたから感じなかったけど、意外に蓄積された感覚で撮ってた部分もあるんだなー。

posted by かに at 18:57| 東京 ☀| Comment(2) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
約1ヶ月離れるだけでズレるものなんですね、感覚。
というか、かにさんご自身が求めているレベルが物凄く高くなってるっていうことなのでは?!
Posted by PAT at 2018年11月26日 20:59
PATさん、どうもです。
思い通りに撮れた経験があるだけに、そうでない時は自分ではっきり分かるし、もどかしいんですよね。
この日は特に悪くて。
一山越えましたので徐々に戻していきたいと思ってます。
Posted by かに at 2018年12月11日 11:46
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