2005年05月23日

息子の苦手いまだクリアできず

昨日は一日、息子の練習を見学してました。

経験がないから仕方ないことなんですが、息子のキャッチャー下手っぴ過ぎです。
取って投げるはまだいいんです。肩の強さで多少カバーできますから。
しかしどうにも上手くならず、ごまかしようがないのがキャッチャーフライ。
取れないんです。全然ダメなんです。2メートルくらい離れた所にポトリとボールが落ちるなんて珍しくもない。ほんっと不安定きわまりない。
元々フライは得意な方ではなかった。だからこそ外野ではなくキャッチャーだったんでしょう。しかしキャッチャーフライのノックって難しいじゃないですか。オレには自在にフライを上げる技術はないんです。

どなたかキャッチャーフライがうまくなる練習方法を教えてください。少なくともオレが安心して見ていられるくらいにはなって欲しいんですよね。
posted by かに at 15:12| 埼玉 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 中学硬式野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
キャッチャーフライは、見た目より難しいんでしょうね。少年野球だとかなりの確立で落球しますよね。プロでも危なっかしいのをよく見ます。
ギャラリーはだいたいバックネット付近に固まっていることが多いので、目の前での落球になり、「あーあ〜」と落胆の声が上がり印象がすこぶる悪いですよね。
でも、見せ場も投手の次に多いですよね。盗塁阻止、捕殺、各ポジションへの指示。本当に憧れます。うちの監督が、捕手をやった子は足腰が強くなっているので、投手をやらせてもいいところまでいく、と言っていました。
投捕両面選手なんて格好いいですね。
Posted by 星 十徹 at 2005年05月24日 08:36
両面選手って事でもないんですけどね・・・。
練習試合の時があまりに悪かったから投手枠から外れてしまったってのが現実ですから。
キャッチャーフライって、強烈なバックスピンが掛かってるから、目で見てるのとはかなり違うところに落下するんですよね。それが理解出来てなくて、目で追うばかりだから取れないんですよね。しかもスピン掛かってるからしっかり取らないとミットからこぼれるし。あぁ、安心して見れる日は来るんだろうか?
Posted by かに at 2005年05月25日 03:50
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