2011年01月10日

我が家の家族全員を癒してくれていたジャンガリアンハムスターのあむちゃんが天国へと旅立ちました。

私がシニアの役員新年会から帰宅した時にはすでに虫の息。
娘が涙にくれている状態でした。

これまでもハムスターを何匹か飼っているから、寿命が短い事は十分わかっているつもりですが、それでも悲しみが止まりません。

あむちゃんが天国でも大好きな回しぐるまをカラカラと回して楽しく暮らしてくれます様に。合掌。
posted by かに at 21:07| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ペットって家族の一員ですもんね。
亡くしたときはホントに悲しいですよね。。。
うちも先日、金魚の金ちゃん、銀ちゃんを立て続けに亡くし、チビ猿ちゃんをはじめ家族で泣きました。

あむちゃんが天国で楽しく暮らせますように。
Posted by PAT at 2011年01月11日 22:14
PATさん、どうもです。
例えその時にすごい哀しみを味わったとしても、そういう悲しさを経験するのは子供の教育にとってとても大切なことだと思うんです。
命ある物、いつかは死が訪れる。そういった事を子供に経験させるのは意味があると思います。
そうすることで痛みを知ることになるんじゃないでしょうか。
ちび猿ちゃん、小猿くんも金ちゃん、銀ちゃんの死を乗り越えてちょっとだけ成長したと思います。
金ちゃん、銀ちゃんが天国で楽しく泳いでいますように。
Posted by かに at 2011年01月12日 18:00
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