2005年11月07日

悲しき間違い

日曜の夜、オレは寒い河川敷から都内に移動し、仕事をしてたんだけど、その間に一本の電話が掛かってきたそうだ。

電話の相手はシニアの事務局長だったんだけど、その電話を取ったのはまーぼだった。


「○○シニアの△△です。□□さんさー」

相手の事務局長はオレだとまったく疑わずにいきなりしゃべり始めたらしい。

オレは「これから仕事だからから早く帰る」って話したでしょうに。(笑)

突然話始めた相手に慌てたまーぼ。


「母さんに代わります!」


それだけ言って母さんに受話器を放り投げたらしい。(笑)


最近とみに声が低くなってきたまーぼ。ついに親父と間違えられるようになってしまったか。

姉ちゃんはすでに何度も母さんと間違えられてる。間違えてるのは主にそそっかしいS君父ですが。


そういえば、昔。中学の頃だったかなぁ、オレも親父と間違えられたのは。

かなりショックだったって記憶があるなぁ。
posted by かに at 23:50| 埼玉 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする